ローソク足のパターンを紹介(寄引同時線) 
→十字線という。 転換を暗示。

→足長同時、寄せ線という。 攻防分岐をあらわす。

→トンボという。 高確率で転換。

→塔婆という。 上位は上げ止まり、他は小休止。

→四値同時(一本同時)という。 前後によって転換。

→上十字という。 買い勢力優勢をあらわす。 ※寄せ線とは違う(上下のヒゲの長さ)

→下十字という。 売り勢力優勢をあらわす。 ※寄せ線とは違う
寄引同時線というのは相場が一服状態のときにでます。
ヒゲが長いほど売り買いの攻防が激しく、
ヒゲがない四値同時線は薄商いをあらわします。
動きがあるまで待つのが無難です(^ω^)
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ローソク足のパターンを紹介(陰線) 
→大陰線、陰の丸坊主という。 極めて弱い。 また上位で転換。

→大陰線、陰の大引坊主という。 弱い。

→大陰線、陰の寄付坊主という。 弱い。 安値上昇の可能性。

→上影陰線。 弱い。

→小陰線。 弱持合。

→小陰線、コマという。 気迷いをあらわす。

→下影陰線、カラカサという。 上位で売り、下位で買い。

→下影陰線。 強い。 ※カラカサとは違う
GEN☆が手法に書いた仕掛けない時の1つはコマが多いときです。(陽線・陰線に限らず)
こういう時はSTCの動きが相場に連動しないので様子見。
ただ大きくブレイクする前だったりするので準備はしておきます(^〜^)
それとカラカサは覚えておいたほうがよいです。
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ローソク足のパターンを紹介(陽線) 
→大陽線、陽の丸坊主という。 極めて強い。 また下位で転換。

→大陽線、陽の大引坊主という。 強い。

→大陽線、陽の寄付坊主という。 強い。 高値下落には注意。

→下影陽線。 強い。

→小陽線。 強持合。

→小陽線、コマという。 気迷いをあらわす。

→下影陽線、カラカサという。 上位で売り、下位では買い。

→上影陽線。 弱い。
チャートは値動きだけを機械的に追いかけたものですが、
その裏にあるのはトレードという人間の行動です。
ローソク足1本からでもいろいろなことを読み取れますよ。
陰線や寄引同時線もUPしていこうと思います(^ε^)♪
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